県内文化資源詳細
黒糸威胴丸
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 文化資源区分 | 工芸品 / 工芸品 |
| 名称 | 黒糸威胴丸 |
| 名称よみ | くろいとおどしどうまる |
| 所在地 | 栃木県宇都宮市睦町2-2 【Google Maps】 |
| 市町等 | 宇都宮市 |
| 所有者/管理者 | 栃木県立博物館 |
| 公開状況 | 施設にお問い合わせください |
| 概要 | 胴丸とは中世の鎧の一種で、当初は歩兵用として、使用されていたが、南北朝時代以降は軽量で機能的なことから上級武士にも好んで用いられるようになりました。裾の部分の草摺は足さばきのために11枚に分かれています。 黒糸威とは全体を濃紺の糸で綴りあわせたものを言います。 |
| 画像二次利用条件 | CC BY-NC-ND(表示-非営利-改変禁止) |
| リンク | 栃木県立博物館 |
| リンク | 県立博物館・美術館に行こう!ワンコイン1日乗車券 |
